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アスカテクニカルチャート [アスカ]

三角持ち合いの最終局面。
何度も言って、狼少年ですが。。。。値幅も期間も調整は充分です。
後は本命の材料のみ。

アスカ.png


アスカは、短期でも中長期でも必ず
『3つの山と3つの谷』を形成するっ!!!

注目っ。
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アスカホルダーよ、怒れ!!叫べ!! [アスカ]

明らかに『頭を抑える不当な空売り』に!!
明らかに『個人投資家を搾取するそのプログラム』に!!!

アスカホルダーよ、怒れ!!叫べ!!!

今週からの全体市場の急騰により踏まれて困っているのは、奴ら空売り機関投資家達の方だっ!!
必ず個別株も買い戻しを行ってくるはずだっ!!!!

ホルダーよ怒れ!!!
叫べ.png
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不謹慎だが、アスカにとっては最高の環境化へ [アスカ]

アスカ3Dにとって最高の環境は何か?というと。
それは。

『コロナ災禍は継続だけど、経済は再び止まらない』ことである。


何故か?
前者の理由は、アスカは言うまでもなくコロナ関連株だから。
後者の理由は、経済が止まってしまうと『ASKA3Dの導入者が不在』となるから。

そして、この夏にこれだけ感染者が増加し、さらに悪化の可能性があるのに、未だ経済を止める気配すらないということは、今後も経済を止めるつもりはないということ。よって、秋以降に日本人は再び

『コロナの恐怖に晒される』ことになると。

つまりは、この3月4月のような『人と接触する事への恐怖』を思い出すことになると考えています。
当然そうなれば、その感染経路疑いであるエレベーターやセルフPOS端末等への嫌悪感は再び。
そして、ASKA3Dの導入を考えている企業は、そんな事は当然マーケティングしているため、それに向けてこの夏テストを繰り返し、秋口に投入できるようにしている。

その一つの例が『非接触型無人受付機オレッセライト:タッチレス』なのでしょうね。

ということで。
ここまで感染が蔓延しては、今後このシナリオに変化はないと考えます。
例え今ワクチンが開発されようとも。

よって、コロナ銘柄であり、マザーズ指数が三尊天井崩しを狙っている今、明らかに出遅れ感たっぷりで空売り機関投資家に苛められているアスカの1500円以下は、超絶の狙い目であると考えています。
リスクオンから、更にリスクを背負って超強気で買い進んでいきます。


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相場の方は読みどおりの展開へ。 [相場観]

先月末に。

『相場は、追加対策効力が発生するまでのタイムラグを利用し仕掛けは入るが、今年は夏枯れ相場はなくサマーラリーが発生する』と言いましたが、まさにその通りの展開になって来ています。
今年の夏は、予想以上に暑くなりそうですが。。。。。

それでも、その仕掛けに乗じて『アスカ』もやられており、その回復が他より遅くなっています。
非常に腹立たしいことですが。。。
でも、もう時間の問題であると。

私の考えとしては『9月末までに如何に多くの玉を集めれるかどうか。』
そして、多くの玉を沈めれたホルダーは、年末にかけて・・・・・面白い事になると考えていますよ。

以上です。
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ホロ社のホームページ [アスカ]

初めて見ました。

アスカの「空中表示と操作が可能なサブモニター」Aerial touchless interface for PC (KC-W1)も取り扱っているのですね(@_@;)。
ちなみに、この作品は、昨年アスカに招聘された東條氏の作品で、彼がNEONODE社のAIRBarを導入してたった30万円で製作したところから、この関係は始まっているのですね。

っていうかこれ、アスカの代理店じゃん(笑)。


https://www.holoind.com/

っで、about usのところに面白い一文がありました。
もう皆さんは読まれていたのですね?

『当社の非接触タッチホログラフィックソリューションの需要は前例がなく、独立記念日2020までに、世界有数のエレベーターおよびキオスクメーカーの多くへ、ブランドHOLO Industriesの下でホログラフィックタッチ製品の第1世代の出荷を開始します。』

ということは、9月の第1四半期決算に反映されるという事です。
どの程度なのでしょうかね(゜o゜)。
あまり期待しない(笑)程度に期待しておきます。


追伸
もう一個おまけ。
アメリカ飲食店業界の記事?かな。
https://restauranttechnologynews.com/2020/07/will-holographic-ordering-solutions-be-the-next-big-thing-in-contactless-restaurant-technology/
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アスカテクニカル(日足) [アスカ]

アスカ調整充分。
全体の地合いもいよいよバブル感たっぷり。
今週末又は来週末の引けに1600円を取った時点で『中期2つめの山』へ。
久しぶりに『リスクオン!』です。

アスカ.png
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グレーリノ(灰色のサイ)。 [相場観]

昨日の日経新聞の報道がなかったら、私は確実に売りに回っていました。
それほど今から話すことは重要で、今後の世界に大きく影響する事象でした。
それが先週1週間に発生したのですね。

ご存じない方は、私の投稿を読んだ後、『必ずご自分で調べ確認してください。』
よろしくお願いします。


みなさん金融用語として、ブラックスワン(黒い白鳥)とグレーリノ(灰色のサイ)という言葉を聞いた事がありますでしょうか?両方とも、相場に出現したら大暴落が発生する事象を言うのですが。

ブラックスワン(黒い白鳥)とは、黒い白鳥なんていないことから相場では
『事前にはほとんど予想できず、起きてしまったら衝撃が大きい事象』のことを言い、コロナ災禍や現在は三峡ダムの決壊の可能性もそれになると言われています。

一方、灰色のサイ(グレー・リノ)とは、普段はおとなしいサイですが、怒らせるととんでもなく凶暴になって手が付けられなくなると言う意味で
『高い確率で大きな問題を引き起こすと考えらていたにも関わらず、相場に無視され続けて来た事象』を言い、その代表例として米中問題のことを指していました。


っで、何が言いたいかと言うと、先週その『グレー・リノ』が暴れ出したかもしれないということです。


思い出してください今月1日。
中国共産党は、香港に国家安全法を導入して、1国2制度を崩壊させました。
それにより世界各国。とくにアメリカが非難の声明を出し、より強力な対中制裁に傾き、後はトランプ大統領が対中法案に署名するだけになっていたことは記憶に新しいです。。。。。。
っで、その報復措置が先週に発表され、その内容がかなりヤバいのです。


先週火曜日
トランプ大統領が対中法案
『中国共産党員(約9千万人)の米国入国禁止令』と『香港自治法』に署名しました。

内容は。
米国入国禁止令(現在は、共産党員のみらしい)はこれが完全施行されれば、恐らくですが子分である日本や、血を分けた兄弟であるイギリスも同様の措置を取らざるを得ないのではないでしょうか?当然EUも。
それによる影響は、ビジネスや旅行による行き来が出来なくなることだけでなく、その国での就労も不可能。
また学生の留学も当然不可能になる。
つまりは、中国は完全に民主主義陣営から除外されるということです。

次に『香港自治法』ですが、これは今まで知っていたことに加え、さらに踏み込んできました。
噂では、香港ドルと米ドルとの決済を禁止にするなんて『有り得ない所まで踏み込む』なんてまことしやかな噂がありましたが、本当に香港の銀行との取引を制限すると言いました(ただ、まだ猶予?があるようです)。

ご存じの方もいると思いますが、中国はアメリカと直接貿易はほとんど出来ていません。
昨今の米中貿易摩擦の高関税の影響や、そもそも中国のお金である『元』は信用されていないから、直接取引は出来てなかったのですね。
よって、中国は、一旦香港に『物』を輸出し、そして、香港の税制優遇措置と香港ドルを使ってアメリカと貿易をしていたのです。迂回輸出をしていたのですね。
今回はこの抜け道を完全に塞ごうとしているのですね。

米ドルとの決済禁止とは、事実上の国際資本からの締め出しです。
原油を買うには当然米ドルだし、他国の輸入品を買うのも米ドル。
そしてなにより、自国の通貨の信認を与えているのも米ドル(外貨準備高)。
その米ドルとの取引を制限されては、その国は現在の国際金融資本の枠組みの中では生きてはいけくなるという事です。


これだけでもとんでもない事なのに、さらには、ポンペオ国務長官がとんでもない発言をしました。
それは
米国が『中国に領土を脅かされている全ての領有権を守る』と言ったのです。

(@_@;)(@_@;)(@_@;)(@_@;)(@_@;)(@_@;)!!!
これが本当なら有り得ないことですよ。

私が記憶している限り、アメリカがこのような発言をしたのは『テロとの戦い』の時だけだよ。
あのサダムフセインとかビンラディンの時だよ。
あの時は、その発言の後に戦争が勃発したのだよね!?

っで、話を戻すと。
中国に領有権を犯されている、南シナ海(フィリピン、インドネシア、ベトナム、ラオス等々)だけでなく、インドとの国境、更に更には『尖閣諸島』の名前まで行ったのだよ(@_@;)!!!

これ完全に戦争モードでしょ!?

っで、これはヤバいと思って先週は相場を見てたの。
でも木曜日までは、それらを無視して平静を装っていたため、大丈夫であると思っていたら金曜日。
やっぱり、やってきた。
とくに新興市場に。

だから、これは『まずい!』と
米中新冷戦は相場に織り込んでいないと。
そしたら昨日の日経の記事。210兆円・・・・・・・・

こういうところがトランプ大統領の抜け目のない所やね。
ということで今後の世界情勢はますます不安定で周りを見ても何一つ投資できる環境ではないのだけど、米FRBの再度のQEが短期間で実施されるため、この3月の様な特殊需給(ドーピング)の発生により、相場は堅調に推移すると考えています。

『需給に勝るものなし!!!』
この格言を地で行く展開へ。


追伸
今はいいよ。まだ、トランプが署名をしてその効力が本格的に発動はしていないのだから。
また、中国も11月の大統領選でトランプが負ければ、首の皮一枚残る訳だから。。。。。
でもね。
トランプは多分負けないよ。
そして、その後だよ。
トランプが再選した後だよ。本当に怖いのは。

米中新冷戦が本格的に発動し、更にはコロナ災禍が秋以降本番になる。。。。。
正直、株をやっている場合ではなくなってきたよ。



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米、7月中にも210兆円追加財政出動か 復職支援など

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61693940Y0A710C2EA2000/

昨日の夕方に発表された記事です。
近い内にやるとは聞いていましたが、その規模までは不明でした。
よって、相場に対しての『織り込まれ度』は正直わかりません。
ただ、この3月には約320兆円のばら撒きを実施しコロナバブルを発生させた経緯を踏まえれば、ここで『売る』という選択肢はありません。
11月の大統領選挙までバブルへGO!であると。

ただ、記事の内容を見ると『20日から米議会で協議されるが、今月中に成立するかは不透明である』と。
よって、それまでのタイムラグを利用して、仕掛けを行ってくる可能性は否定できません
みんなが『上』と思って勝てるほど、相場は簡単ではありませんのでね。


まとめますと。
これでこの夏は『サマーラリー』が発生しそうで、夏枯れ相場はなくなったことはほぼ間違いないと思いますが、その効力が発生するまでのタイムラグを利用して、仕掛けが入ってくることは容易に想像ができるため、上に行くにしても、一度は下にもってくる。
そのシナリオも選択肢にいれて、今週からの相場に対応します。



追伸
本来なら、先週1週間に『激動』が発生したため、相場は下へ向かうところでした。
現に、多くの銘柄でその兆候が出ていました。
アメリカは流石やね。

追伸2
激動とは。
『トランプ署名。米国務長官の領土発言』

これはあとで詳しく書きます。



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先程の投稿は撤回します。 [相場観]

アメリカが再びQEを行いそうですので。
ただし、それは早くても来月以降。
その間のタイムラグをついてくるかは不明だけど、今年の3月下旬から実質QEが行われ、実際に上げ続けてきたため、今回も同様になる可能性は大いにあると。

と言う事で、前提条件が大きく変わりそうなので先程の投稿は撤回し、相場全体の見方も下げ目線からフラットに戻します。
っで、決定するなら『リスクオン』とする予定です。
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60分足の抵抗 [アスカ]

このまま抵抗するなら、一旦は上を試す展開へ

アスカ.png


調整は既に十分であると考えています。
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